オトランジェ
面白いことといっても、僕もあまりネタがないので、最近親戚から聞いた、ちょっとびっくりする話を紹介します。
親戚は金魚を繁殖させて売る仕事をしているのですが、不景気で金魚もなかなか売れないらしくて、熱帯魚にも手を出すことにしたそうです。
それが南米アマゾンに主に生息するオトランジェという魚です。
このオトランジェという魚は、金魚ぐらいの大きさで、日本ではあまり知られていないそうですが、大変珍しい生態をしているそうで、なんでも餌に少しずつ大豆インクを混ぜて食べさせると、色素を中毒にならずに分解して、白い皮膚の色が変わっていくそうです。
インクも油性だったり科学物質がはいっているとダメみたいで、水性の植物大豆インクが一番良いそうです。
赤インクを混ぜた餌だけを上手に食べさせれば、真っ赤なオトランジェになるし、青や黄色もそのまま皮膚の色に出るそうです。
オレンジ、紫、緑色なんかにしたいときは、赤と黄と青をうまく配合して食わせるといいらしいです。白を混ぜると薄い色が出るらしい。
いろんな色の餌を食べさせると、皮膚がにごって汚くなるので、水槽ごとに分けて、決まった餌を食べさせて、色がはっきり出てから同じ水槽に入れれば、七色のオトランジェを群れで飼うこともできるらしい。
はいこれは全部僕の作り話です。
オトランジェなんて魚はいません。
金魚を育てている親戚もいません。
インク食ったら魚は死にます。
食ったもんの色が皮膚に出るわけありません。
そんな魚見つけたらノーベル賞がもらえます。
こんなくだらない話を最後まで読んでくれちゃって
ホントにホントにホントにホントにごくろーさん
親戚は金魚を繁殖させて売る仕事をしているのですが、不景気で金魚もなかなか売れないらしくて、熱帯魚にも手を出すことにしたそうです。
それが南米アマゾンに主に生息するオトランジェという魚です。
このオトランジェという魚は、金魚ぐらいの大きさで、日本ではあまり知られていないそうですが、大変珍しい生態をしているそうで、なんでも餌に少しずつ大豆インクを混ぜて食べさせると、色素を中毒にならずに分解して、白い皮膚の色が変わっていくそうです。
インクも油性だったり科学物質がはいっているとダメみたいで、水性の植物大豆インクが一番良いそうです。
赤インクを混ぜた餌だけを上手に食べさせれば、真っ赤なオトランジェになるし、青や黄色もそのまま皮膚の色に出るそうです。
オレンジ、紫、緑色なんかにしたいときは、赤と黄と青をうまく配合して食わせるといいらしいです。白を混ぜると薄い色が出るらしい。
いろんな色の餌を食べさせると、皮膚がにごって汚くなるので、水槽ごとに分けて、決まった餌を食べさせて、色がはっきり出てから同じ水槽に入れれば、七色のオトランジェを群れで飼うこともできるらしい。
はいこれは全部僕の作り話です。
オトランジェなんて魚はいません。
金魚を育てている親戚もいません。
インク食ったら魚は死にます。
食ったもんの色が皮膚に出るわけありません。
そんな魚見つけたらノーベル賞がもらえます。
こんなくだらない話を最後まで読んでくれちゃって
ホントにホントにホントにホントにごくろーさん
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コメント
このバカヤロー
マジで読んじまった
こないだそいつサード守ってたよ
あっ
それミトランジェだった
あっ
かやばしにはネゾランジェも出るって聞いたよ
犬にもいたような?
あっアトラッシュ
あっアトラッシュ
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