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アイス取り出そうとしたら棒だけ抜けるようなやっちゃった感

数日前、部屋に入ろうと思ってドアノブにカギ差し込むと違和感。

ちょっとカギが回りにくくなっているような…?

しかし気にせず今日まで過ごしていたのですが…

今日になって弟がいきなり俺にこんなことを言うのです。

「うち、空き巣入りそうになったらしいよ」

何言ってるんだこいつ、と思いながら詳しい話を聞くと、どうやら本家の玄関もカギがいじられた形跡があったとのこと…

なに、じゃあ俺の部屋のほうもやったのかよ…と思ってちょっと驚きました。

不景気でガッツのある空き巣が増えているのでしょうか?

どうやら何も盗られていないようですが、これを読んでいるチーム力也の皆さんは大体うちの近所なので気をつけてくれよと言いたい。

気をつけていても入られるときは入られるからその時は仕方ないんだと思ったほうがいいです。

しかしいつごろ来たんだろう?

俺はここ最近は大体家にいるんですが…俺が寝ている間にガチャガチャやったのだろうか?

もし部屋にいるとき強盗が入ってきたら逃げ道がないので戦うしかないと思うとマジ怖いです。

防犯グッズ欲しいですね。

カニ届いた

本ズワイガニだとよ!

まだ働いていた時代に8000円で買いました。

まずいわけねえだろー!

お買い得的な感じが全然しない…

俺偉いな、毎日頼まれもしないのに日記更新して。

これが本当の日記だよ。

俺偉いよ、うん。

今耳鳴りがしました。右のほうから。

だれか…

デルモちゃん

赤ME君から昨日K1やっていたと聞き、見逃したことを後悔…

レコードまたもらってしまって、まいどありがとう!

サイケデリックマンモスどころじゃないんだね!

ゴーギャンとその祖母フローラのことを書いた小説『楽園への道』を読み終わり、やはり表現者というのは狂ってなんぼなんだなあ、それって苦しいけど仕方のないことなんだなあ、などと考えさせられる。

ゴーギャンの絵は色がもうカンバスの上に炸裂しているような感じでファンキーです!

ちなみにゴーギャンの祖母フローラはスカートをはいた労働者運動の先駆け!知らなかった!

その前の日にはストーンズの「悪魔を憐れむ歌」にインスピレーションを与えたという『巨匠とマルガリータ』を読んでしまったりヒマ人は本をひたすら読みまた読む。

今はインドの小説『ガラスの宮殿』を読んでいますが一昔前のインドも大変だったんだねえと思ったり金がないので紙の上で世界を飛ぼうと思っています。


宇都宮でモデルもやってきました。
首と腰が痛いです。
首に負担を掛けないように気を使うと腰が痛くなり、腰の力を緩めると首にきたり、人間がいすに座って動かないというのは大変なことだね。
妄想フルに使ってしのぎました…。
ちょっと絵を覗き見すると、確かに俺がかっこよく描かれていました。
思ったとおりの線が引ける人ってすごいな!

サイケデリックマンモス

酒井サイケデリックマンモス法子の裁判始まったね。
マンモスウレピーね。
のりピー音頭だね。
ついにキタキタ!だね。
すごくつまらないね!
どうでもいいね!
さっき水戸黄門見てたらバカだと思ったね。
ちょっとバカだね。
奥さん二人同時につわりがきたり、悪役の一人のエロ爺さんは女忍者の色仕掛けにベロベロ!
なんかドラマの都合の良さの極限を見るね。

まあ酒井サイケデリック法子には早く社会復帰してもらいてぇもんだピー!

高相さんも。

とと

どうも書きにくいところを無理に書こうというので、このイルをとって出直したシゲ日記も、途中で消したりまた作ったりまた消したりを繰り返しながら、一本のろうそくの火のように続いてるのだけれど、多分そろそろチーム力也も五周年だろうと今ふと思った。

自分を責め続けて二十五周年の皆さんのことはひとまずおいておけ。

今ふと思っただけで別に数えたわけではないので、本当は四周年かもしれないし、実はもうとっくに過ぎていて六周年かもしれないのだけれど、とりあえずは長々と続いてしまっているこのサイトがまだ始まったばかりのころ、トップ画像は「止まれない」ではなくて、なんかヒップホップダンサーみたいなやつが踊っている画像で、横に流れている文字も「チーム力也」ではなくて「デンジャラス」だけだったような気がする。

だったような気がするのだけれどはっきり思い出せるわけではない。
少なくとも出来てからそれくらいの時間がたっているサイトだ。
時間がたつのは早い。
このサイトが始まったとき俺は大学生だったのに。
どういうことだろう。
俺は出来たばかりのBBSにエダ工業の歌詞を書きまくった記憶もある。

いずれにしても、いずれにしても、いずれにしても!フアァッ!
マサオミはクービー!


人間は自由を与えられるとその扱いを間違うものだ。
少なくとも、自由なら全てよし!というわけにはいかないだろう。
そもそも与えられたものに自由などあるのか?という問いを別にしても。

だって勝手にトップ画像を変えたら怒られた俺である。
なんだかんだ言ってやっぱ自由じゃないじゃんとか思った。
あ、俺はBBSにマンコマンコと書きまくって消せといわれたこともある。
つい最近も監督に消せといわれた日記がある。
そうだ別に俺自由にしてねえし!
ちゃんと消せっつったら消すし!
忠実だったし!


生まれ変わるには、一度死ななくてはならない、ですよ。


つまりはそれくらい苦痛だってことだ、人間が変わるって事は!
そして変われることが誇りにもなりうるのだ、人間は。
それはずっと変わらないことと同じだけ大変なことなんだ。

お前にまたがっている海。
春の魔術。

全体としての海は変化が無いように思われるかもしれないが、その変化のない永遠の中に跡形もなく消えいくように見える海も表面で波が休むことなく変化し続けている。

休みなく動く海と風と太陽と自転する地球の夏、ベンゲラ海流から南赤道海流へ、切り離された海もその下で海流によって一つに結ばれている。

俺の言いたいことがわかるか!

俺は今日あるデパートに行ったんである。
そこで俺は下の駐車場がいっぱいで屋上のほうまで行ってやっと駐車してこれが文化の行き着く先かと思って泣きたくなった事を書いておく。
こういうデパートか、北関東の隅っこ文化とでも言うべきもののたどり着いた先は。
無難の詩学というものがあるとすればミューズはデパートの大衆食堂に宿るんでしょうと思いながら俺はボディワイルドの下着などを見た。

気がついたらクソなげえ日記になっちまったがもういい。

人はこういう動機で文章を書いてはいけない。